春!
- 山口 律子

- 3月29日
- 読了時間: 1分
更新日:4 日前
保育士になるきっかけをくれた長女がこの春、大学生になりました。18年前、産院のベッドの上で赤ちゃんは寝ない、母乳は出ないという不眠不休の3日間を過ごしました。「赤ちゃんて、こんなに大変…」というつまづきをきっかけに保育を学び、お母さんの一助になろうと一念発起して保育の世界に入りました。dou-douは産後の私が原点です。
子育てと保育は似ているようで大きく違います。保育は時間がくれば終わりですが子育ては24時間365日続くということ。
本当に日々おつかれさまです。
子どもが3歳になるくらいまでは理性を失うような日もあろうかと思います。どうか自分ひとりで頑張りすぎず、「私のお休み」を作りながら乗り切ってくださいね!




コメント